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●雰囲気で…
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- 我が家では、サンマはおつくりをいれる器にもってます。上のお皿にもったらおいしさが倍増しますよね。
- 旬の秋刀魚を美味しくいただく器を探していたのでちょうどぴったりだったんです
- AとBの写真を見比べてもそうですが、半分に切らないほうが美味しそうに見えます。
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| ●色・柄で… |
- 下地の淡いピンク?色がサンマと良くあっている
- 茶色がすごく独特できれいです。白と茶色のやさしい色の組み合わせがさんまを引きたてていますね。もし、この茶色が濃いとお料理を引き立たなくしてしまう可能性がありますよね。見ているだけで、さんまのおいしさが漂ってきます。
- 色がかわいい。焼き魚の他にもつきだしの三点盛りなどにも使えそう。のせたい料理のイメージが膨らむような器にひかれます。
- 上品な器はやっぱりAですよね。日本人なら視覚でおいしさを感じたいものです
- どちらもよく迷いましたが、Bの方が色合いがよくて形的にも使う頻度が多いなーと思いました。
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| ●大きさ・形で… |
- うちにないかたちなので
- 丸いお皿はよくある形だから。
- さんまにピッタリの器だと思いました。切らずに丸のまま盛り付けられるのが良いと思います。
- やっぱり、長細い魚の形に合わせた方がいいような感じがする。丸皿だと、あまったスペースが不自然。
- 以前家庭料理のお店で食事をしたとき、こういう感じの楕円形のお皿にちょっとしたおかずをのせて出されたことがあって、とてもいい印象だったので、自分でも使ってみたいなと思っていましたので、選択させていただきました
- Bの方が色々使えて便利なんですが、やっぱりさんまは切らずに丸ごと盛り付けたいですもんね。
- テーブルに丸皿ばかり並ぶより器の形の変化で毎日の食卓の変化を心がけています。大き目の楕円皿はサラダもOKだし、難点は収納だけですね。
- 魚は長皿が良いです。今朝「はなまるマーケット」で「秋刀魚を半分に切って、長皿に盛り付ける」ってやっていましたね〜!
- 以前から楕円長皿で素敵なものを探していたのですが、なかなか気に入ったものが見つからずにいました。そこでこちらの器くらべで拝見してとても気に入りました。長皿といえば焼き魚ですが、このお皿だともっと色々な料理を盛り付けられそうです。料理したくなりました。
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| ●使いみちで… |
- 秋刀魚専用の皿にできる。だから、秋にしか使わない皿で重宝して使える。Bは普段使う皿というイメージ。
- ぱっと見た感じでは、Bの方が「絵」になっている気がしましたが、さんまが切らずに乗せられる、ということでAを選びました。食べる時に「まる1尾」という感じがするから。我が家の魚用のお皿も横長ですが、さんまを置くとどうしてもはみだしてしまうのでちょっと長めのお皿を揃えてみたいなー、とさんまが出始めたこの頃、よく思います。
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| ●機能性で… |
- Aの方が秋刀魚の形と美しさをそのまま生かして、よりおいしさを感じさせるからです。Bの場合そのままだとお皿からはみ出してこの上なく見苦しく、全部のせようとすると途中からぶつぎりにせねばなりません。衛生上からも盛り付けの観点から見てもAしかありません。しかしお皿の色合い、質感を比べるとBの方がいいし・・・Aだと小粋な感じのお皿から秋刀魚が浮きすぎているようですし、Bは素朴で朴訥な感じの肌合いが秋刀魚のいかにも庶民的なイメージにぴったりです。随分迷いましたが上記のような理由でAに決めた次第です。酢だちは同じ大きさだと思います。ちがってみえるのは双方の秋刀魚との対比にあると思います。
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