A:めだか盛鉢
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●雰囲気で…
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- 見た目が涼しそうです。最近、和食器に興味があります。もうちょっとリーズナブルな値段の物があればうれしいのですが。
- いつもしぶい色味のものを選択するのですが、今回はそうめんということで、やはり涼しげにそうめんの白がさわやかに浮き立つものと言うことでAです。
- ビールは、やっぱりグラスで飲むのが一番美味しいでしょう!同じで、「そうめん」もガラスで食するのが一番涼しげで美味しいでしょう。・・・・・私の勝手な思いです。
- Aの方が、涼しげだしそうめんと雰囲気が合っていると思います。(でも、個人的にはBの方の器のほうが好きですね)
- 季節が夏のせいでしょうが。。。Aの器はとても涼しげで夏ばてで食欲がないときにでも食がすすみそうな気がしました。冬になったらBを選ぶかもしれませんが。。。
- 私も、職業がら器にはいつも悩まされます!でも今は夏なので涼しげな器を選びました。そうめんを盛るとしたらやはり明るい器の方が涼しげだし、そうめんが引き立つのではないでしょうか。
- 夏らしく涼しげな感じがしました。でもBの器は深みがあって、そうめんと言えども高級感がありますよね。でもやっぱり私がそうめんを盛るならAの器にします。
- Aの方が涼しげな感じがします。夏って感じですね。川の中を流れるそうめんって感じで、流し素麺をイメージします。
- 涼しげで、魚がそうめんの間をすり抜けてるようでかわいい!ぶっ掛けそうめんならこんな感じが好きです!
- お素麺というだけで、「涼しい」という印象を受けます。磁器の軽やかなカンジが合うのではないかなぁと思って選びました。
- 暑いとき、食欲がなくてもそうめんくらいだったら食べれることってあると思います。そしてやはり、すずしい雰囲気があれば、益々食欲も増進します。黒い器だとこの場合、青と白の器に比べるとどうしても涼しさの面でいうと負けてしまっていると思います。どちらかというと、黒い器は何か温かいものを食べるのに向いていると思います。食べ物そのものだけではなく、器が出す雰囲気って意外に大きい影響力を与えているんですね。
- Aが涼しげでいいな、と思いましたが、この器比べはテーブルクロスは同じにするという条件でしょうか?Bにはぴったりなんだけれど、折角の涼やかさがAでは赤で消えないかなあと思いました。麻で無地がいいかなあなんて、勝手なこと言ってすみません。これからも楽しみにしています。
- やっぱりAでしょうか。でもこれもベストチョイスではないような気がします。もっと透明感のあるものがやはりそうめんにはぴったりでしょうね。ガラスのようなものが合いますね。Bはちょっと感じが重すぎて暑苦しいですね。
- 涼しさではAのほうかな。Bは肉じゃがなどにいいかも。
- そうめんは、涼を求める食べ物。暑い夏、食欲のないときでも冷たくツルッとした食感のそうめんは、まさにうってつけ。食事は、口に入るまでは目で食べる。口に入るまでに涼感を感じることができるならば、それは、器が与えるものに他ならない。
- あたりまえの意見だとは思いますが…夏→暑い→さっぱりしたものがいい→さっぱりしたものにはさっぱりした器。ということです。Aのほうが色、形ともさっぱりとしてますのでAがいいと思います。
- 今の時期はそうめんか冷やし中華ですよね,だからひんやりするような器のはいいかなと思い,もう片方はどっちかと言うと、うどんかそばですよねそれとも豚骨風のラーメンとかでもなきゃおでん入れるのにいいかも。
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| ●色・柄で… |
- やはり、夏、そうめんを食べたい日は、暑い日。器の色から食したいと思い、Aを選びます。なにに使うということがなければ、Bです。(問われてれていませんが。)私の基本的な好みは、和の器は藍と白、または、手書きの模様のない土っぽいものというわけで、どちらも「範疇」ですが。
- 色的にも涼しそうで「夏のそうめん」って感じがするから。Bの方は高級なそうめんになってしまう気がするから
- 昔懐かしい柄ですよね。なんか子供のころをおもいだすような。
- 白地に青のデザインが涼しげでめだか?の模様もかわいいのでAの器が好きです
- メダカがかわいい。涼しそうに見える。色と柄で選びました
- 涼感のある色が夏向き。Bは煮物を入れたい
- 選んだのはAの器ですが、そちらの方が素麺の涼しさや風流さを感じさせてくれる気がします。>Bもシックでおしゃれだとは思うのですが、両方を比較するとやはり、涼しい絵と色合いに引かれました。
- 「そうめん」には涼しさを求めたいので白と青の組み合わせで小川を泳ぐ雰囲気のメダカがぴったりだと思います。色と模様だけでなく質感もAの方が冷たく冷えたそう麺を連想します
- Bの器は器自体はとても趣深くて好きなんですが中に入れるものがそうめんだとすこし涼という感じに欠けると思います。Aは付けられている色も青なんでそうめんにあっていると思います。
- 色が涼しげで冷やそう麺に合っている気がします。たしかにガラスでもいい気もします。
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| ●大きさ・形で… |
- Aのほうがすずしそうだから。器が浅いと使いにくそうだから。
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| ●使いみちで… |
- 夏は磁器の方がマシですよね。私の実家は使う器は殆ど陶器なんです。しかも、信楽に行って買っています。母の趣味なんでしょうね。それでも、この時期は素麺を出すときはガラスです。陶器は暖かさを感じますが重たいんです。磁器はそれに比べてまだ軽い気がします。季節と食べ物のせいでしょうがハッキリ言うとどちらも素麺を飾る器では有りません。どうしても氷を入れると透明感が必要となるからです勝手な事ですいません。
料理を販売している者として器を扱う人に当たり前の事を思い出して欲しかったのです。それならまだ、鮎の塩焼きなどを盛って欲しいと思います。失礼だとは思いました。お詫び申し上げます。
- Bの方は、普段使いには高級感がありすぎる気がする。それに深さも中途半端。もう少し深さがあり、ふちが薄手のものならBでも雰囲気ありそうな気がする。従って、A。
- Aの器のほうが、深くて色がステキなので、イロイロ使えそう。夏は、煮物が暑苦しく見えるので、こんな涼しげな器に盛りたいなあ。
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●雰囲気で…
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- Aは学生のときならいいけど主婦として使うなら断然B ちょっとリッチに見えると思うので...
- Aの器は青が涼を感じさせるが、器に目がいってしまう。Bの器は落ち着いた感じが有り、食器としてはBのほうが好きです。
- もちろんAの器も素敵ですが(涼しげで)、Bの方がそうめんの白さが際立ちとても美味しそうに思えたので。
- 1.Bの方が麺の色が透明感がある様に見えそうで、涼しそうだから。2.Aは、自分ちにある器に似てるから
- 中のそうめんが、美味しそうに見えます。できれば、下の布は、竹で編んだすだれをしいたらもっと素敵だと思います。暑い夏、少しでも食卓が涼しげで、美味しく食べれる工夫をしています。
- Aも涼しげでいいですが、Bの方があかぬけている感じで素敵だと思います。ごつごつした感じの器に白いつるんとしたおそうめんが入っているバランスがいいと思います!
- 確かに涼しそうなのはAの器なのですが、Bのほうが器に厚みがあり色が落ち着いた雰囲気をかもし出しているように思いました。ホームページに記載されている器も、みな味があり素敵なものばかりですね。ただ、やはり写真だけでなく実物に触れて見たいなァと思うのですが。
- Aの器はどちらかと言うとありきたりで、よく見かける器ですが、Bはこんな風に「そうめん」を入れてもしっくりと馴染んで美味しそうに見えます。
- 涼しそうだから。Bの器はそばに合いそう。
- たしかにガラスの方が見た目すずしげにみえるかもしれない。でも、陶器の主張にまけないくらいのきゅっと冷えたおそうめんの美しさってBの陶器でしか味わえないのではないかと思いました。
- Aの器は安っぽく見える。(ごめんなさい...)Bの器の方がしっとりとしていて、どんなテーブルセットにも合うと思います。Aはいかにも夏! って感じですが、Bは「意外性」があるのではないでしょうか。
- Aの器ですがそうめんを入れるには、あたりまえすぎているような気がします。最近は一見アンバランスな合わせ方が新鮮で良いと思いますのでBの重たい器に、冷たいそうめんを入れ器とのギャップがより一層涼しさを感じさせると思います
- 磁器の器は、それだけでひんやりとした感じがします。その上そうめんを盛ったら、、、ちょっと寒すぎるかな?その点陶器なら、そうめんのひんやり感を、ぽってりとした器の感触がぐっと引き立てるような気がします。いかがでしょう?
- Bの器は一目見て、涼しげに思いました。Aの器もいいのですが、ずっしりとした重みがあり、なにか日本の庭のような・・・・器によってこうも、そうめんが違って見えるのですね。
- Aの器も夏らしくて良いのですが、私の個人的好みではBです。和陶器の土のぬくもりが好きです。料理も、余計な装飾が施されていない素の質感を感じ取れる和陶器に盛るほうがおいしそうに見える気がします。
- Aのほうが一見涼しそうな感じはするけれど,どこにでもある感じ。Bのほうがどっしりとしたおいしそうな感じがする。高級和食屋さんの食器みたい。ただのそうめんを入れてもかなり雰囲気が変わり,おいしそうな印象。
- Aは夏っぽい感じで、Bはこれから来る秋に合いそうだから。
- Bのほうが落ち着いた感じで、高級感がある。子供はAだと喜ぶかもしれませんね。
- 私のお好みは、Bの器です。ボテー!っとした厚みのあるその中に温もりを感じ、そして、和の中にも洋にも味わいを、放ってもらえるように感じます。決してお料理が、和でも洋でも中でも器自身が視調し過ぎることなくお料理を引き立ててくれるような気がいたします。器も、元をただせば自然のものであるように思います。そして、私たちも又自然の恩恵に与りながら日々を過ごしているのではないのでしょうか?毎日の食を器で楽しいものになるように思います。そうめんも又一味違うものにしてくれそうなう器に感じます。Aの器も涼しさを味合わせてくれそうですが、どこにでもありがちな器に見えてしまいました。
- Aの器の方が色合いが涼しげで夏らしくて良いかなとも思ったのですが、ちょっと子供っぽい気がして、ありきたりなので、私はBの方が好きです。Bの器の方が落ち着いた雰囲気でおいしそう。器の色や質感から急流の中の岩を連想させます。竹を使ったすだれのような物を下に敷くと合いそう。
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| ●色・柄で… |
- なんとなくこういう渋い色って好きです。夏に限らず、土のような色の器は、温かみがあってほっとするような感じですでも夏の「そうめん」は冷たいほうがおいしいのになんか変?
- 「A」の器は、めだかのモチーフが、やたらと目につき、ゴテゴテとした印象を受ける。「B」は、一見器の色から落ち着いた感じを受けるが、逆にちゃらちゃらとしていない所が非常に魅力的である。
- 渋い色合い、重量感が好きです。水やそうめんがより冷たく感じられます。粉引きのご飯茶碗を使っていますが、手になじみ、おいしくいただけますよ。
- Bの方が、お素麺の白さが際立って、美味しそうに見えます。色の濃い目の和食器って、何に使っても料理がキレイに見えるので大好きなんです!
- そうめんは夏。夏は暑い。だから涼しい色の器というのは、もう昔。いまは冷房が効いた部屋で、食べるのだから、涼しい色ではなくても良い。白いそうめんに全体が青白い器では、そうめんが映えない。少し暗いBの器の方がそうめんがはっきり見えて、良いと思う
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| ●使いみちで… |
- Aは涼しげな感じですが,Bは落ち着きがあり季節を問わず利用できそうです
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| ●機能性で… |
- Aの方は、ブルーと白のバランスがよくさわやかな感じがしますが、「そうめん」が、なんと言うか、定食の中の小鉢のひとつ みたいな、かるい感じになってしまいます。一方、Bは、Aのような自然のさわやかさはありませんが、機械的な冷たさがあり、食べ始めから食べ終わるまで「そうめん」の冷たさがキープされるような気がします。また、和室で食べる「そうめん」にぴったしです。
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